CARIFASは日本国内外の医療機関、大学と提携し様々な研究を行っていきます。

重城病院、医師・スタッフの研究成果一覧

《 書籍 》

  1. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人: 知りたいことがとにかく載ってる 整形外科疾患 あれもこれも 足関節・足部. 整形外科看護23(11): 46-59, 2018. (MCメディカ出版)
  2. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人:足関節外側靱帯損傷に対する鏡視下手術. 特集 足関節の鏡視下手術. 整形・災害外科.62(4):355-361,2019. (金原出版株式会社)

《 発表 》

  1. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人: 骨端線損傷後踵骨変形に対し鏡視下踵骨形成術を施行した1例. 日本足の外科学会学術集会(第42回)(ポスター), 2017.(名古屋)
  2. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人: 破格筋を伴った後足部インピンジメント症候群の一例. JOSKAS(第10回) (ポスター), 2018.(博多)
  3. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人: 足関節固定術後に歩行不能となり当院紹介となった一例. 関東足の外科研究会 (第21回) (一般口演), 2018.(新宿)
  4. 奥倉一聡: 足関節外側靭帯損傷に対する術後早期のリハビリテーションアプローチ~100%以上のスポーツ復帰へのチームアプローチ~. 日本整形外科スポーツ医学会学術集会(第44回) (パネルディスカッション), 2018.(徳島)
  5. 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人: なぜ足の障害が起こるのか?ダンス動作のバイオメカニクスからの考察. 日本足の外科学会学術集会 (第43回) (口演), 2018.(木更津)
  6. 森幸紀, 奥倉一聡, 林啓介, 片倉麻衣, 重城保之, 高尾昌人:足関節外側靭帯損傷に対する鏡視下靭帯修復術後の早期リハビリテーションと治療成績. 日本足の外科学会学術集会(第43回)(一般口演), 2018. (木更津)
  7. Yasuyuki Jujo: Why do we insist on arthroscopic repair of the ankle lateral ligament? 日本足の外科学会学術集会(第43回)AIG (第5回) 合同会議 (シンポジウム), 2018. (木更津)
  8. Mai Katakura, Y. Tourné: Lateral chronic ankle instability, LCL reinsertion with Extensor Retinaculum Flap augmentation. 日本足の外科学会学術集会(第43回)AIG (第5回) 合同会議, (Live demonstration surgeryプレゼンター), 2018. (木更津)
  9. 片倉麻衣, 重城保之, 奥倉一聡, 森幸紀, 林啓介, 高尾昌人: ステロイド全身投与患者の両側アキレス腱断裂の1例. 関東足の外科研究会(第22回)(一般口演), 2019. (新宿)
  10. 森幸紀,奥倉一聡,林啓介,片倉麻衣,重城保之,高尾昌人:足関節外側靱帯損傷からいかに早くスポーツ復帰させるかー鏡視下靱帯修復術と積極的リハビリテーションの治療成績―.
    JOSKAS(第11回)(一般口演), 2019. (札幌)